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情報システム論・情報デザイン論
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情報デザイン論第十二回
<写真当て総括表> ...続きを見る

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2007/07/11 19:24
情報システム論第十二回
要約  (1)人工知能における問題解決とは、 @問題解決 与えられた問題に対して、解を見つけること。日常生活そのものが問題解決! A論理的な問題解決 知識やデータを用いて、計算や推論を行い、解を見つけること。 B物理学の問題解決 公式を用いて、解を見つけること C人工知能の問題解決 普通のアルゴリズムとしては確立されていない問題領域で、経験知識を利用して妥当な解を見つけること Dセールスマン巡回問題 東京に近いのは横浜、次は大阪、というように最適な解に近い解を求めると、自然... ...続きを見る

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2007/07/07 14:09
情報システム論第十一回
<要約> (1)フローチャートとは  フローチャートは、処理と制御の流れを図で表したものである。 端子(楕円形):開始と終了を記述するための記号 処理(長方形):処理内容を記述するための記号 判断(ひし形):条件分岐を記述するための記号 →(つなぎ線):処理の流れを記述するための記号 ループ端(台形):ループの始まりと終わりを記述するための記号 ...続きを見る

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2007/07/04 18:23
情報システム論第十回
課題1 1+2-3+4+5+6+7+8-9-10=11 1+2+3-4+5+6+7-8+9-10=11 1+2+3+4-5+6-7+8+9-10=11 1+1-3-4-5+6+7+8+9-10=11 1+2+3+4-5+6+7-8-9+10=11 1+2+3+4+5-6-7+8-9+10=11 1+2-3-4+5-6+7+8-9+10=11 1+2-3-4+5+6-7-8+9+10=11 1+2-3+4-5-6+7-8+9+10=11 1+2+3-4-5-6-7+8+9+10... ...続きを見る

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2007/07/01 16:59
情報デザイン論第十一回
写真発表側 1:青空の下、どこまでもまっすぐ伸びている道。  緑に囲まれていて、空気が綺麗そうな所です。 ...続きを見る

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2007/06/30 17:35
.情報デザイン論第十回
※アクセシビリティの結果は前回アップしているので割愛します。 要約 ヒトの特性として、 右利きの者:右上から左下 左利きの者:左上から左下 に目線が動く、という傾向がある。世の中の大多数の者が右利きであるので、右利きの特性に合わせて記事を書くと、より多くの記事を読んでもらえる。 新聞のレイアウトのポイントとして、 @緩急をつけたタイトル A記事見出しはジグザグが原則 Bハラキリ禁止 の3つが挙げられる。 (あ)丁合い・合算素・小組 (1)丁合い 書籍のページ数は、丁の単... ...続きを見る

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2007/06/30 14:01
情報システム論第9回
<課題1> (1)人工知能とは何か 人工知能とは、自然アルゴリズム(=広義の人工知能)の一種であり、知識のデータベースを持っている機械のことである。1956年:ダートマス会議で、「人間だったらどうするだろう」、という考えを基にして開発・改良された。 人工知能の狭義には、問題解決システムや環境理解システムがある。一方広義の人工知能には、狭義の人工知能と併せて、遺伝的アルゴリズムやシミュレート・アニーリングなどがある。 ...続きを見る

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2007/06/27 17:01
情報デザイン論第九回
グループ課題 ...続きを見る

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2007/06/26 23:48
情報デザイン論第八回
課題1:アクセシビリティの調査 (1)情報アーキテクチャの調査 1:ストラクチャナビゲーション        2:機能別ナビゲーション         3:目的別ナビゲーション               4:リファレンス型ナビゲーション      5:ブラッドクラム型ナビゲーション     6:ステップナビゲーション          7:ダイレクトナビゲーション http://www.meiji.ac.jp/  http://www.keio.ac.jp/    http... ...続きを見る

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2007/06/19 18:08
情報システム論第八回
課題1 「WEB-DB」 データベースサーバーに蓄積してあるデータをWebサーバー経由で検索、閲覧、更新、削除などを行う技術のこと。 ...続きを見る

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2007/06/18 20:40
情報システム論第七回
第7回 課題1 (1)構造化プログラミングが、それ以前のプログラム技法よりも優れている点 「非構造化プログラミング」は、全てのコードが一つの連続したブロックに含まれてるプログラミングパラダイムの一種。非構造化プログラミング言語はgoto文のような実行フロー文に依存し、多くの言語で指定されたコードの部分へ飛ぶのに使われている。 非構造化ソースコードは可読性が低くデバッグすることが難しい。そのため、何らかの構造をサポートするプログラミング言語では使われない手法である。しかし、条件文とgoto... ...続きを見る

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2007/06/18 18:24
情報デザイン論第七回
第七回 課題1 @アフォーダンス:ビデオの録画。「何日?何時?何チャンネル?」といったガイドが備わっている。 ...続きを見る

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2007/06/16 14:11
情報デザイン論第六回
課題1 パソコンのブラウザと携帯電話のユーザインターフェイスの違い 目次 はじめに パソコンでの工夫 携帯電話での工夫 まとめ 参考URL ...続きを見る

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2007/06/11 18:47
情報システム論第六回 
グループ課題 (1)HTML(Hyper Text Markup Language)   webページを作成するための記述言語(マークアップ言語)のことである。文字だけでなく、画像や音声、動画などを配置することもできる。1992年にスイスのCERNで開発され、その後、標準化団体のW3Cが標準化した。タグと呼ばれるコマンドを使い、記述するので作成に手間がかかるが、最近のワープロであれば、作成した文書をHTMLに変換する機能を備えている。(日経パソコン用語辞典 日経BP社) ...続きを見る

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2007/06/10 13:47
第五回情報デザイン論 インターネット時代の情報デザイン
インターネット時代の情報デザイン ...続きを見る

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2007/05/23 21:02
情報デザイン論第五回
要約  インターネットの発展によって実現されたインタラクティブコミュニケーションとは、交互に発言し、相互理解した心象を互いに開示し、関係者が関心空間を共有して、自分と相手の知識を変化させる知識処理の方法である。資本主義的生産流通様式にとって、通信の発展は欠かせなかった。このため1990年代、今までは少数者同士だけのインターラクティブコミュニケーションが多数で行われるようになった。 マスコミュニケーションが ・一方向性(聞き手は聞くだけ) ・同期生(テレビで放映している時に聞いておかない... ...続きを見る

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2007/05/23 01:36
情報システム論第五回
要約  OS(オペレーティングシステム)とは、入出力機能やディスク、メモリの管理など多くのアプリケーションソフトから共通して利用される基本的機能の提供、つまり、ユーザインターフェイスの機能を提供してくれるプログラムのことであり、基本ソフトウェアの中に分類される。これにより、コンピュータシステムの全体を管理している。  OSの機能として、 ・メモリーの管理 ・入出力の処理 ・ファイル管理 ・アプリケーションの実行 が挙げられるが、近年では、マルチスレッド機能(一つのアプリケーションソ... ...続きを見る

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2007/05/22 23:39
情報システム論第四回
(1)用語の意味 ...続きを見る

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2007/05/15 18:42
情報デザイン論第四回
要約  例を加える、対比する、類似例を探す、といった能力が人々には備わっている。この能力にターゲットした情報デザインが例示、対比、類似、比喩(暗喩)である。中でも、対比は、もっとも基本的な人の能力である。伝えたい内容を極めて印象深く伝えるには、これらの能力に働きかける必要がある。  自己のプレゼンテーション一つとして「SWOT分析」がある。これは、内部環境、外部環境のそれぞれで、分析するものである。「対比」能力を特に生かして、例示、比喩などの手法を万人に向けて体系化したものである。 SWO... ...続きを見る

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2007/05/12 14:08
情報デザイン論第三回 グループ課題(本の要約)と感想
<要約> <まえがき>  情報デザインという営為は、プロの「情報デザイナー」たちだけの専売特許ではない。我々すべての人に関わるいとなみである。  我々は膨大な情報デザインに取り囲まれ、生活している。普段何気なくやっている行為や見たり感じたりしているモノ・コトのなかに、情報デザインがあふれている。  人間が産み出す人工物には、何らかの情報が必ず含まれている。テレビや新聞から大量発信される情報、電話やメールなどのコミュニケーション手段を通して交わされるメディアの「コンテンツ(中身)」ばかりで... ...続きを見る

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2007/05/09 06:45

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